患者さんから、
「看護婦さん!」 「おねーちゃん!」 「おまえ」・・・・・etc
と、呼ばれることも、しばしば・・・。
たまに、病院で長く待たせれたり、Drにきちんと扱われなかった患者さんが、薬局で鬱憤をはらすかのように、態度が悪いときがあったりすると、薬剤師という職業が切なく、悲しい気持ちになってしまいます。
投薬時に、聞かなければいけない併用薬の有無、アレルギーの有無、副作用の有無・・・などを聞いても、
「あんた、だれ? 医者じゃないだろ? 答える必要はない!」
とまで、言われたり・・・・。
でも、そんなひどい態度の患者さんが、薬などのことで相談してくれて、きちんと対応したら、態度が豹変し、とてもお付き合いしやすい患者さんになることが多いのですけれどね。
風邪の季節なので、機嫌の悪いかたが多い気がしますが、薬局は、病院などとは、ちょっと違うところだから、患者さんがみなさん、気持ちよく帰ってもらえたらなーと日々心に誓い、仕事頑張っています。
でも、ひどい態度は、傷つくけれどね・・・・。
ほかの薬剤師さんは、こんな思いしたことありますよね。
でも、薬剤師のみなさん、この忙しい時期、体調壊さずに頑張りましょう♪
春は、近いはず!


